臨床治療家塾座学レポートWBC2026

「悪口は言った方が良い」

「悪態はついた方が良い」

2月「六方感謝」と言った舌の根が渇かぬ翌月3月座学のお話

実は最近

ある出来事から年甲斐も無く怒りまくってしまいました(苦笑)

当然その怒りは

相手に向けての怒りで 私はただただイライラ不機嫌でした

こんな時 有りがちなことは関係ない誰かにあたる  

あたったところで気分は変わらない

そんな時は誰にもあるのでは⁈

ここで私が言いたかったことは

「アンガーマネジメント」などと言うようなカッコいいことではなく

本能のまま悪口を言いまくる

悪態吐きまくる

但し、、、当事者には言わない

そして、、、悪態も悪口も48時間以内限定

するとどうでしょう?

感情が案外スッキリしてくる

48時間ってのがミソ

この時間が終わると

大袈裟に表現すれば違う世界感に変わっているんです(笑)

私は表裏一体虚実皮膜ってのが

常になかなか味があって面白いと思っているんです

悪口の裏

悪態の裏

言わない‼️吐かない‼️は膜に包んで隠すだけ

とにかくスッキリ気分で

皆んなにこの話が出来て

最後に「すべらない話」のようなおちネタになった

真面目話題としましては

「集客を口コミと評判だけに頼っていると、、、どんな結末が待っているか⁈」

怖いよぉ〜怖いよぉ〜と

そんな3月座学時間でした

ご協力ありがとうございました 暁光